Apple Watch用Twitterアプリが消えたけどいつ戻る?

バグの修正を含むiOS用最新アップデートが提供されたTwitterですが、気付かないうちにAppleWatch用TwitterアプリがApp Storeから消えてしまいました。

Apple Watch用Twitterでは、タイムラインやフォローしているユーザーのツィートのチェックが可能でしたが、なぜ、AppStoreから削除されたのでしょうか?

Apple Watch用Twitterがいつ戻ってくるのかは不明

あると便利なApple Watch用アプリですが、なぜ削除されたのか、いつ戻ってくるのかなど、詳細な理由は不明です。

TwitterがTechCrunchに向けて「全てのプラットフォームでのユーザー体験の向上に全力を尽くす」とコメントしています。

タイムラインのチェックやツィートのチェックなんかはiPhoneよりもAppleWatchの方が便利だったので、出来れば復活してほしいところです。

Google MapやeBayもApple Watch用アプリが削除

実は、Twitterだけでなく、AmazonやGoogle Map、eBayなどの有名アプリもAppleWatchからひっそりと姿を消してます。

Google MapとeBayは公式で「アプリを修正し、ユーザビリティを向上させて改めてリリースする」と発表していますが、今のところ、Apple Watch用アプリは復活していません。

Apple Watch用アプリを削除したのには様々な理由があると思いますが、Apple Watch用アプリが少なくなるとApple Watchで出来ることも少なくなってしまうので、あまり良くない傾向です。

Apple Watch用アプリって結構使ってる人も多いと思うんだけど・・・どうなんでしょうか?

Source:MacRumors